家庭菜園 記事一覧
タマネギの植え付けと作業のポイント
2015.10.23
9月に種まきしたタマネギは、苗が大きく育った10月下旬から11月が植えどきです。タマネ…
サヤエンドウ成功のポイントはまきどき・防風防寒・支柱立て
2015.09.25
エンドウの起源は古代ギリシャ、ローマ時代にさかのぼる古い歴史がありますが、…
晩秋から春まで取れ、楽に栽培できるナバナ
2015.08.25
陽春のころにぎやかに咲き乱れる菜の花よりもひと…
手軽に作れ、多回収穫で重宝するワケギ
2015.07.24
「分葱(ワケギ)」の名のある通り、1個の種球から株分かれして…
秋から春先まで新鮮な味が魅力のブロッコリー
2015.06.25
ビタミンC、カロテンの含有量は野菜の中でもトップクラス、ミネラルや食物繊…
初夏まきで9カ月も収穫できる小松菜
2015.05.25
おなじみの小松菜は、在来のカブから分化した…
育てやすくて新鮮な味が格別 つるありインゲンマメ
2015.04.24
幼果をさやごと食べるのでサヤインゲンとも呼ばれます。若さやを食べ始めたのは…
楽に育てられ使い道の広いスイスチャード
2015.03.25
和名をフダンソウ(不断草)といい、その名の…
ジャムにして逸品、ルバーブの薦め
2015.02.25
ルバーブはシベリア南部が原産のタデ科の野菜(和名:大黄)…
上手なトンネル保温で春取りニンジンを
2015.01.23
立春とはいえ2月初旬は平年なら1月下旬からの一番寒さの厳…
ニラは春先の株分け更新が大切
2014.12.25
肉との相性が良い、スタミナを養うニラは、カロテン・ビタミンB2・カルシウ…
ナガイモの上手な掘り方、蓄え方
2014.11.25
夏から秋にかけて盛んにつるを繁茂させてきたナガイモは、晩秋に…
サツマイモの収穫・貯蔵の心得
2014.10.24
夏から秋にかけて盛んに育ってきたサツマイモは、晩秋に入ると…
冬の鍋物に欠かせないシュンギク
2014.09.25
冬から春先の鍋物に欠かせない具材ですが、天ぷらやおひたしにも使え、近年は…
連作にも強く、長期収穫も狙える小松菜
2014.08.25
在来のカブから分化した古い歴史を持つ漬け菜の一種です。その名は江戸…
ハクサイ よく締まった大球に育て上げるコツ
2014.07.25
立派に仕上がった結球ハクサイの球は、70~100枚の大小多…
良質な秋冬取り白ネギ作りのポイント
2014.06.25
春まきした白ネギ(根深ネギ)の苗は日増しに大きく育ち、盛夏に入るころには本畑…
茎が球形に膨らみ見ても楽しいコールラビ
2014.05.23
茎の下部がカブのように球形に膨らむコールラビ、別名を球形カンラン(甘藍=キャベツ)といいます。地中海沿岸地方が原産で、葉はカリフラワー…
ナスは大苗に育て、健康診断に基づく管理で良果多収を
2014.04.25
漬けて良し、煮て良し、焼いて良く、揚げ物、生食など、大変使い向きの広い野菜です。近ごろは干しナス、焼きナスにして保存ができることも分か…
ズッキーニ、上手に育て おいしく食べる10カ条
2014.03.25
ズッキーニはカボチャの仲間のペポ種の…
野菜の短距離選手、ジャガイモ作りの要点
2014.02.25
原産地はアンデス山脈チチカカ湖周辺。日本には16世紀にオランダ人によりジャガトラ(現インドネシア)から導入されたのでジャ…
鮮度が命のホウレンソウは自家菜園取りが最良
2014.01.24
西アジアが原産で世界各地に広がり、日本へは東洋種が中国から、その後西…
魅力野菜で菜園の活性化を
2013.12.26
一年の計は元旦にあり。とかくマンネリになりやすい自家菜園の野菜作りを活性化するために、今年お薦めしたい野菜の種類や品…
アスパラガス、冬の手入れをぬかりなく
2013.11.25
アスパラガスは野菜の中では長命で、上手に管理すれば10年間は収穫を楽しめます。来年も良い若茎がたくさん出るよう、手入れを…
サトイモの収穫と上手な貯蔵の仕方
2013.10.25
秋に入って盛んに育ち肥大したサトイモは、晩秋に入ると育ちが止まり収穫期に入ります。 収穫の…
良品ダイコン作りのポイント
2013.08.26
ダイコンは、強大な根を早いスピードで地中に形成するので、根形や品質が土壌や肥料栄養条件の影響を受けやすい性質を持っていま…
連作も可、たくさん育てよう タマネギ
2013.07.25
涙の原因となる硫化アリルは、ビタミンB1の吸収を助けて新陳代謝を活発にし、コレステロールの代謝を促し、血液をサラサラにして動脈硬化や高…
長い間新鮮な味が楽しめるブロッコリー
2013.06.26
カロテンとビタミンCが豊富、その他生活習慣病の予防に役立つ成分も多く含み、緑黄色野菜の代表種です。頂花蕾(ちょうからい)と、後に続く側花蕾…
キュウリを上手に育てるポイント
2013.05.27
最盛期にはつる先が1日に5~6cmも伸びるほどに、キュウリは野菜の中では育ちが早いです。この早さを支えるように、手厚く管理することが、こと…
大玉トマトを上手に育てるポイント
2013.04.26
豊富な栄養やリコピンの抗酸化作用があり諸病の予防効果もあるとされるトマト。生食はもとよりジュース、煮物やみそ汁、乾燥しても使え、人気は…


