今日のJA柳川 記事一覧

品質管理徹底へ 実エンドウ指導

2024.02.20

JA柳川は昭代地区で2月上旬、実エンドウ現地指導会を開いた。生産者約20人が参加した。指導会は毎年実施しており、品質管理の徹底に努めている…

目合わせ会で 規格統一徹底

2024.02.20

JA柳川アスパラガス部会は2月上旬、営農センターで部会全体会議を開いた。部会員一同、出荷規格の統一徹底のため、目合わせ会を行った。 目合…

農産物の魅力PR

2024.02.20

JA柳川は2月上旬、柳川市にある3校の高校に通学する生徒を対象にした「高校生レシピコンテスト」の本選と表彰式を市内の柳川総合保健福祉センタ…

価格形成で緊急要請

2024.02.20

JA柳川と福岡県農政連柳川支部は1月30、31日、藤木眞也参議院議員、藤丸敏衆議院議員、坂本哲志農相に対し、畑作物の直接支払い交付金及び農…

日本農業技術検定 3級見事10人合格

2024.02.20

JA柳川では、将来の経営管理全般にわたり検討・答申等を行うことを目的に、組合長の諮問機関としてマネジメント研究会を立ち上げている。メンバー…

食品や日用品 社協へ

2024.02.20

JA柳川女性部と青年部は合同で16日、フードドライブを開いた。合同で開くのは初めてで、「もったいないをありがとうに変えよう」を合言葉に、営…

アスパラ出荷始まる

2024.01.24

JA柳川アスパラガス部会では、10日から出荷が始まった。予定では10月末まで出荷する。出荷初日は、福岡の市場に165束(1束100㌘)を出…

JA一層身近に

2024.01.24

JA柳川は9日、地域住民向けコミュニティー誌「digupYANAGAWA」を発行した。今までと角度を変え柳川の農業・農産物の新たな魅力…

地元高校生のレシピ書類審査

2024.01.24

JA柳川は12月下旬、柳川市にある3高校へ通う生徒を対象にしたレシピコンテストの書類審査を本所で行った。食育、地産地消の観点から、JAの農…

組合員大学4講と修了式

2023.12.21

JA柳川は11月下旬、組合員大学(専門講座)第4講と修了式を開いた。生産部会員、青年部員、女性部員らが受けた。日本協同組合連携機構基礎研究…

女性大学寄せ植えで締めくくり

2023.12.21

JA柳川は営農センターで11月下旬、女性大学第4講と閉講式を開いた。女性大学は、さまざまなカリキュラムを通じて自分を磨き、楽しい仲間づくり…

トマト2.6億円販売を

2023.12.21

JA柳川とまと部会では11月下旬、トマトの出荷を始めた。今年は天候に恵まれ、生育は順調。昨年より早い出荷開始となった。7月上旬まで、部会員…

有利販売へトップPR

2023.12.21

JA柳川園芸部会長会は11月下旬、福岡大同青果で、有利販売を目的に柳川農産物のトップセールを行った。金子健次柳川市長やJA山田英行組合長、…

「博多な花」好スタート

2023.12.21

JA柳川では11月中旬から、「博多な花」(おいしい菜)の出荷が始まった。2024年3月下旬頃まで出荷する。出荷初日は、6箱(1箱150㌘袋…

集出荷場に新設備

2023.12.21

JA柳川は11月中旬、柳川市大和町の野菜総合集出荷場の改修工事竣工(しゅんこう)式を行った。JA役職員や行政関係者、工事関係者ら約40人が…

「博多あまおう」出番

2023.11.21

JA柳川いちご部会では11月中旬から、「博多あまおう」の出荷が始まった。来年5月中旬まで出荷する。初日は、福岡の市場へ126パック(1パッ…

大豆荷受けスタート

2023.11.21

JA柳川では11月上旬から、2023年産大豆の荷受けが始まった。作付面積は1367㌶と県内トップクラスの生産量を誇る。管内では本年産から…

将来見据えて ライフプラン学ぶ

2023.10.24

JA柳川は本所で9月上旬、第二期組合員大学専門講座第3講を開いた。生産部会員などが受講した。 第3講では、福岡県金融広報委員会金融広報ア…

今年産米 荷受け開始

2023.10.24

JA柳川管内で9月下旬から、2023年産の米の荷受が始まった。「元気つくし」の初日の荷受数量は約775㌧だった。 管内では「夢つくし」「…

女性大学開講し 柳川市の15人受講

2023.10.24

JA柳川は営農センターで8月下旬、女性大学を開講した。さまざまなカリキュラムを通じて自分を磨き、楽しい仲間づくりを目的に開講し、2年目を迎…

ヒシ出荷スタート

2023.10.24

JA柳川ではヒシの出荷が25日から始まった。10月末まで出荷を予定する。初日は、4パック詰め29箱(1パック450㌘)を東京へ出荷した。品…

役員出向き対話 活動に反映

2023.10.24

JA柳川は9月上旬から、JA自己改革の一環で、認定農業者や担い手経営体を含めた正組合員と常勤役員との対話活動を始めた。 JAでは、「農業…

ナバナ栽培で 管理を再確認

2023.10.24

JA柳川は営農センターで9月上旬、ナバナ栽培講習会を開いた。間もなく始まる播種(はしゅ)を前に、栽培管理について再確認した。 初めにJA…

イチゴ苗検鏡 花芽分化確認

2023.09.15

JA柳川いちご部会は9月上旬、営農センターでイチゴ苗の花芽検鏡を行っている。定植日をずらす作型分散を行い、安定出荷につなげる。 同センタ…

「博多なす」出荷開始

2023.09.07

JA柳川なす部会では1日から、「博多なす」の出荷が始まった。来年7月上旬まで出荷する。出荷初日は、787.6㌔を福岡大同青果・広印広島青果…

播種時期前に「博多蕾菜」講習

2023.09.07

JA柳川は8月上旬、「博多蕾(つぼみ)菜」の栽培講習会を開き、生産者5人が参加した。播種(はしゅ)時期を前に、収量向上に向け意識統一を図っ…

園芸品目振興へ 補助事業を説明

2023.09.05

柳川市、南筑後普及指導センターとJA柳川は営農センターで7月下旬、園芸品目に関する補助事業説明会を開いた。イチゴやナスなどの生産者と、園芸…

集出荷場を見学 動く機械に驚き

2023.08.19

柳川市の大和小学校3年生17人が7月中旬、総合的な学習でJA柳川野菜集出荷場を訪れた。児童らは「はたらく人とわたしたちのくらし」をテーマに…

ブドウ「巨峰」高糖度

2023.08.10

JA柳川では4日から、ブドウ「巨峰」の出荷が始まった。9月上旬まで出荷する。出荷初日は、484箱(1箱1・2㌔)を九州・山口地方へ出荷した…

イチジク 生育順調

2023.08.08

JA柳川では7月下旬から、イチジクの出荷が始まった。 出荷初日は、3L~Sサイズの「桝井ドーフィン」292ケース(1ケース1・6㌔)を福…

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